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お知らせ

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ここ数年、テレビをみない生活をしている。
かつては、テレビをみてたし、つけっぱなしでおもしろいと思ってないのに見続けてしまう時期もあった。
だけど、今視たいニュース、ドラマ、番組があったらインターネットを活用して選んでみることにしている。

今知りたいニュースと今流れているニュースが大きくかけ離れていて、それを紐解くには、
双方の情報を知りえることからはじまる、ということに氣づいた。

なんとなくテレビをみている時間を、自然の豊かな場所に行ったり、自分のやりたい!楽しい!
ってことに意識を向けた行動をする時にはじめてみえてきた。

なるほど。こう見せたいと繕う世界と、ここはみられたくないとカムフラージュしている
世界があって“隠せば隠すほどみえてきてしまっていることもあるんだよ”って感じてみえてきた
世界を知った。

本当を守る勢力と本当を隠したい勢力の陰と陽を知り、客観性も持った上で、自分の意見というものが
確立されていくのを感じる。しかし、真実に行きつくのはほんの一握り。

最近、神話から歴史から政治、エネルギーや天体の動きを日々観察する中で、報道されている表の出来事と、
報道されている裏側で起こっている出来事の両方がみえてきた時、ようやく両者ある中で、両者の意見、
言い分、目的を知った上で、何を取捨し選択するのかが自分に問われてくることを知った。

今、まさに未来を改ざんしようとする現場にいるんだよ。
今、まさに過去の改ざんが解き明かされている時期にあるんだよ。

「革命はテレビには映らない」  SHING02


・・・・真実を見極める洞察力を強化する必要があるなぁと感じ、自分の洞察力の甘さを痛感、反省する。

どちらかに偏った見方だけだとみえてこない世界がそこにはあって、どちらもみた上で何を選ぶのかという
小さい選択ひとつひとつを重ねて自分に成っていく。
無知を選択することもできる。感情に身を任せることもできる。

客観性を持った洞察の基、感情が揺れ動いたとしたら、その感情を大切にするべきだとも思う。
客観性を持たずして、感情駄々もらしの洞察のない流れる情だけで、理屈を並べても、
通用しないこともあるんだって、最近凄いみてて感じる。

時に。
知ることに疲れて無知の楽が羨ましく思うこともある。
幸か不幸かはその人の捉え方次第だけど、私は知ることを選び、ある部分では無知であったことを知る、
知ることが歓びにつながる、知ることが歓びにつながることを感覚的に知っている。

どのような自分になるのも自分の自由だし結果だから、情報に踊らされることなく、
本当にそうなのだろうかと真実を見極める意識でいると、だんだん真理に近づいてくる。
この世の時勢と自分の直観が重なって、いろいろみえてきて、すごく「今」が興味深くて、
生きていることがおもしろくなってきている。

正直、前世の記憶が強いから、この地球に生きていることが苦しいけど、水が必要なこの地球を選んだのも
自分だし、この地球の人間のつくったシステムの中で純粋に生きるのは、やっぱしリスク高いことも
わかった上で、何を選び、生きていくのかを体現していくしかないな、、、とふっきれた。

テレビとかなんとなくみている隙にある種の洗脳されていることに氣づくのは、
井の中の蛙から抜けなければみえてこない。
井の中にいるとまやかしの真実を真実と捉えてしまう為、洗脳されていることに氣づくことは困難。

無知ゆえに洗脳されていることに氣づかず、コントロールされていたことに氣づかずいても生きていける。
コントロールしようという意図に違和感を感じ、その和から外れ、
真の和を生みだそうとする意識が芽生えている人口の割合がわずかながらも息づいて、
真実を絶やさずまっすぐものをみる姿勢で生き抜く生き方が選択できるのも
人間が与えられた選択肢であり、今はまだ選択肢が与えられている環境下にあるのだけど、
だんだん人間の及ばない人智を超えた選択のできないことが起こって、
神の領域に人間が踏み込んだ傲慢さのあぐらを、地球に住む我々が、何の因果かお試しか、
その代償に向き合う時期にきている。

宇宙という規模で捉えたら、地球を選び、この時代を選び、日本を選び、生まれてくる家系を選び、
住まう場所を選び、義務を超えた時、高校を選び、職業を選び、自分の表現で大声で叫んで
魂の片割れを探し、みつけ出し、一人では叶わない和合を共に求めていく自覚を持つことを選んで、
今、私は愛する人といる。

詳細に願った現れが今であり、詳細に願わなかった今もここにある。

未成仏な感情に呑まれて、放射能のように目にみえない有害なエネルギーを蒔き散らすより、
私達は、平和の発信基地になりたいことを選択する。

それが、今の世の中に合わなくても。
時代がおいついてくることがあるし、風が味方してくれる。こともある。
やることやって、あとは神様に委ねる。

委ねた結果、日本で一番有名な賞もらったり、粋なご縁で招かれた豊かな仕事をもらったりできているのは、
神様のおかげしかないってところに行きついた。
日本の芸術的理解度はヨーロッパと比べて、かなり浅いけど、深い部分での氣づきって言った点では、
日本は世界と比較できない肝心要のパズルでいうと最後のピースを持っている。

それは写真という道で実践済みで、その戦略の基、知識を深め、感覚に預け、今の自分に何が足りないか
みつめ、自分のできる限りの表現に勤しみ、ぼちぼち休憩をはさみながら、確実な道を選んで開拓している。

私と私の片割れの選択した道は、不特定多数の意見と違うかもしれない。
しかし、想う。
日本人の神性を目覚めさせないように洗脳されていることに氣づいた人々が徐々に増えて、
その意識の中で物事を捉え、選択できる視野まで到達した時、ようやく私達の生き方に対する意見が、
反対意見だったとしても深い理解を込めて受け付けられるし、その頃には、世の中も世論も変わってる。

日本人の神性に蓋をしようとする陰謀に氣づくには、まず当たり前にあることを疑うことにあった。
電気を使ってる、テレビをみてる、テレビの中のニュースが本当だと思う、その本当だと思ってる世界の
裏で何が行われているかを氣づかせないように。

日本人の氣高く平和を愛する魂の盲点を逆手にとって、疑うことを知らない日本人の神性を摘み取るために
徹底的に日本人の神性を覚醒させないように洗脳されている。
逆に言うと、日本人の神性をここまで脅威に感じてくれているほどの魂を持った国が「日本」ということの
証明になってる。そのことに氣づいてる人、日本で何人くらいいるんだろ?

学校で学んだ歴史が本当に正しいのか?
テレビでながされていることが本当なのか?

そう考えると、ニュースとかドキュメンタリーの一部にも、「これはフィクションです」って入れた方が
いいんじゃない?って思う。

ぼちぼち表向きの真実をはさみつつ、ニュースが真実ですって思わせて、情報の洗脳によって
視る側は、何の努力もせずに、見極めることもせずに、簡単な真実を手にいれて、
世の中を知った氣になる人が多いと思う。

日本人の神性を持って、野放しにしている暴虐的な動きのあるエリアを取り仕切り、律することも
平和に成るためには必要なのだけど、それには皆の力が必要になってくる。

もはや、皆が力を合わせないと乗り越えられない壁がある。

だからこそ、愛する人や家族、友達と有益に生きることを選択した時、行程反応として不調和を
生みだすこともある。しかし、そこは表面化し事象として現れ、洗われる部分なのだなと感じると、
やっぱり神様のおかげだなって思う。

日々「感じる」ことに対し忠実である姿勢でいるから、感じることを現実化するために、
どのような行動に移し、現実化するかということに脳を使う。

少しでも考える時間と感じる時間のバランスが崩れると直観から遠のいて冴えなくなる。
バランスをとるために、大いなる自然に触れてリセットするために、昨日はおもいついて海へ行った。

海に浮かんで、自然とつながって、UFOとの会話することにハマっていたら、いっぱい海月に噛まれて、
三次元って枠でみると、海月にさされて痛かったけど、別の次元だとはじめてUFOとコンタクトとれて、
UFOに“もし、本当だったら、わかりやすい形で教えて下さい”って言ったら、
陸に射してあった大きなパラソルが派手にピョーンって飛んでいきました。

感覚を研ぎ澄ますことでしかみえない世界があるのだということを私はお知らせします。



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下薗詠子

Author:下薗詠子
■下薗詠子オフィシャルサイト
shimozono115.wix.com/homepage#

■2010年初の写真集「きずな」
第36回木村伊兵衛写真賞
2010 Visual Arts Photo Award大賞を受賞


■鹿児島県いちき串木野市出身。
1979年2月27日生まれ。


■19才より、雑誌を中心にCDジャケット等で著名なミュージシャン・俳優・アーティスト・オリンピック選手など、国内外で数多く撮影。


■コンタクト
撮影や取材等のご依頼、お問い合わせはこちらまでお願いいたします。

shimozono115@gmail.com

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